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とある事情
2006 / 06 / 19 ( Mon )
貧乏人がとある事情で大量のメールを打つことになった。

やはり、大量のメールアドレスを打つということは、
いろいろ多くの人の立場になって考えないといけない。

1.そもそもその人にとって欲しいものか?

2.配信中止にしたい場合の問合せがあるか?

3.メールアドレスに不備はないか?

他にも考慮すべきことはあると思うが、至極基本的なことだと思う。

ただ、とある事情でバタバタと時間が取れなかったり、数が多かったりすると、なかなか精査する時間もなかったりする。

そりゃ、時間もお金もあれば、精査するけど・・・

やはり、甘えだろうか。
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テーマ:高校生日記 - ジャンル:日記

19:35:56 | 共通テーマ | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
子供になりたい
2006 / 06 / 14 ( Wed )
子供になりたいと最近つくづく思う。

別に何を言ってもOKというわけではないが、何でも許される気配はあるような気がする。
で、最近気になる科学ニュース。

最近の話でもないが、子供にだけ聞こえる超音波着メロ、イギリスで子供たち流行しているらしい。

http://satoshi.blogs.com/life/2006/05/post_10.html

20才を超えた辺りから、ちょうどボーダーラインの18~20KHzが聞き取りにくくなるとのこと。


聞こえたら、大人。
聞こえなかったら、子供。

という区別はわかりやすいと思う。

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20:14:13 | 共通テーマ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
研究室ガイド
2006 / 06 / 13 ( Tue )
研究室というコトバでグーグルを見ていると、

生協から、

「研究室ガイド」
http://www.cooplife.jp/labo/contents/

なるものが出ていた。

これによると、

この電子カタログは、6月15日発行の「研究室ガイドVol34」をもとに作成いたしました。今号の「研究室ガイドVol34」では、快適な研究室環境づくりに大学生協がお手伝いできればと考え、各種おすすめ商品などを特集しております。


と研究室の電化製品周りを応援する商品の紹介となっている。

各企業ごとの広告、インタビューが掲載されており、
なかなか見やすい。

こういう近づき方もあるんだなとひとしきり感心。

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15:24:39 | 共通テーマ | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
専門誌の発刊
2006 / 06 / 12 ( Mon )
研究室について書けない。
なぜなら、あんまり調べていないから。

科学のニュースはよく見る。

が、研究室についてはあまり知らないのが現状だ。

ひとまず、科学ニュースを。




日本化学会によると、

Chemistry-An Asian Journal”(CAJ)が、日本、中国、韓国、そしてインド化学会を創設メンバー学会として本年7月Wiley-VCH 社から発刊される。初代編集長は、野依 良治(のより りょうじ、1938年9月3日-)氏。(日本の化学者。兵庫県芦屋市生まれ。灘高校、京都大学工学部工業化学科卒業。名古屋大学大学院理学研究科教授を経て、2006年現在は理化学研究所理事長。名古屋大学特任教授)(wikipediaより)

2013 年からは売り上げの中の一定比率が参加化学会に還元される。その中の国別配分は論文掲載数で案分する。


世界中のトップクラスの審査員の協力を得て、化学関連研究全般に大きなインパクトを与える論文、今後の化学研究のバイブルとなるべき論文、社会的インパクトのある重要論文を化学関連のあらゆる分野から選び出す。重要論文は速報並みの速さで審査される仕組みも用意されている。

特に重要な成果は、 AC 誌と同じ字数制限である1 万文字以内のフルペーパーとして投稿すれば、 素早く掲載される規定である。

@以上


論文数が物を言う世界においては、スピードが遅く、遅々として何も進まないことがママある。

もっとアイデアレベルでの評価を気軽に評価できるシステムがあれば、研究の加速度はつくような気もする。理想だけど。


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12:31:36 | 共通テーマ | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
イグノーベル賞
2006 / 06 / 08 ( Thu )
とある本を読んでいると、

「イグノーベル賞を日本人研究者が結構受賞している」

と書かれていて、早速調べてみた。

イグノーベル賞日本人受賞者
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%B0%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%99%E3%83%AB%E8%B3%9E#.E6.97.A5.E6.9C.AC.E4.BA.BA.E3.81.AE.E5.8F.97.E8.B3.9E.E4.B8.80.E8.A6.A7

個人的には、

2003年の
化学賞:「ハトに嫌われた銅像の化学的考察」。兼六園内にある日本武尊の銅像にハトが寄り付かないことをヒントに、カラス除けの合金を開発した。 - 廣瀬幸雄(金沢大学教授)

が好き。

目の付けどころがクレージーだなー。


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